カフェで開放感!旭川の景色を見渡せるcafe moyau

どうも、こんにちは。Takaです。こちらの記事を読んで頂きまして、ありがとうございます。

さて、今回の一人カフェ巡りで紹介したい場所は、岡山市内中心部にある「cafe moyau」さんです。

岡山県の観光名所である岡山城や後楽園がすぐ近くにあります。川沿いにある昔ながらの民家の建物がいい味を出しています。

今回は月に1、2回訪れて一人カフェを楽しむ、その「cafe moyau」さんをご紹介したいと思います。

開放感感じる窓越しの風景

今回ご紹介する「cafe moyau」さんですが、私が好きな最大のポイントとして、建物の中から見る外の景色がすごくいいことです。

「cafe moyau」さんは川沿いに立地されています。その川というのが、旭川という岡山三大河川の一つであります。ざっくり言うと、結構大きな川であるということです笑

また、川だけでなく、周囲の自然や周辺に岡山城や後楽園などがあり、風情のある街並み等も一緒に感じる事ができます。

周りの景色について色々と書いてきました。要は、かなり景色がいい場所にカフェが建てられています。

そして、カフェの中のガラス窓が大きいのが特徴です。窓枠が大きく取られて、その窓も開けることも可能です。

大きな窓なので、外の景色が広く見渡せます。窓も開けると外の空気も入り込み、カフェの中にいながら、外の空気感を堪能する事ができ、解放的な感覚を感じられるところがすごく好きです!

そして、カフェというと、親しい人と話をしたり、美味しい飲みものを飲んで普段の慌ただしい時間のオフでくつろぎの効果があると思います。

それにプラスして、大きな川や自然などの景色を一緒に楽しめるところは二重のお得感を感じる事ができます!

私のような一人でカフェに繰り出す場合も、本を読みながら食べ物を食べつつ、珈琲をゆっくりくゆらし、ゆったりとした時間を過ごせるかと思います。

くつろぎのお供に一緒に本を

こちらのカフェですが、2階建てになっている母屋と数々の書籍が置いてある離れの部屋があります。私が主にいるのが本がおいてある離れの部屋なのですが、ここが私的には、一番のスポットです!

上記の開放感あふれるという説明ははこちらの離れの部屋のことを主に書いていきました。

ここには、小説などの書籍が置いてあります。本を持っていなくてもここに色々なジャンルの本が用意されているため、一人で時間を潰せます。

ここで本を読んでいると、壮大な物語を描いた小説を読んでふと、外を見ると、そこにも壮大な景色が広がる!なんだか小説と現実の景色がリンクしているみたいです(ちょっと言い過ぎですが笑)

逆にシリアスな小説等を読んでいて落ち着かない気持ちになった場合は、外の景色を見て気分を落ち着かせたり・・・笑

カフェにいながら景色も一緒に堪能できることは本当にいい気分です。

なぜか、知らないのですが六法辞書も置いてありました。法律の勉強もできます笑

何にせよ一人時間を過ごすための空間が広がっています。

食事をされる方もいるのですが、邪魔にならないように一人時間を堪能できます!

まとめ

・開放感を感じながらのカフェなら「cafe moyau」をオススメします!

・本を読みながら、開放感を感じて一人時間を堪能できます!

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